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2011年8月

話し振りから内容へ(A.)

総裁選が終わりました。

前回のブログで、見た目・話し振りの話をしましたが、

今度は、内容構成の視点(狙い、場面に応じて)から、ちょっとみてみようかなと思っています。

 読んでいただいた方々は、以下の「コメント」欄に、あなたの考えを書いていただくか、投稿memomailtoをしていただければ、別途アップしますので、どうぞ。

 

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アイコンタクトで負けている(その2)(A.)

(その1)で海江田さんのことで「下を見ないで上を見て」と書きましたが、今朝の写真では
上を見ていますが、顎が上がって上を向いておられるので、その分目線が下を向いている様に見えていたのですね。

眼力がなく、自信なさげに見えてしまっている原因の一つだと思います。
両サイドの方々が毅然とした態度に見えますね

総理になられるか、なられないか分かりませんが、誰かアドバイスをしてあげれば・・・・・・・

Photo

 

 私も顎が上がりぎみなので、注意をしなければ!!」 

 

 

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アイコンタクトで負けている(その1)(A.)

総理大臣に誰がなるかわかりませんが、コミュニケーションの視点で見てみましょう。
海江田さんが、前原さんに大きく離されていましたが、ひっくり返した状況のようで。

そこで、海江田さんは、泣いてしまったことの影響もありますが、それ以外の
要素で、ちょっと努力をされると印象が「ガラット」変わりますよね。

今日から、以下を意識していただくだけで、中間層の票が動くのでは!

  「下を見ないで上を見て」「眼力強化」「力強い話し方」

 社会人の私達にも必要な要素だと思いませんか?
   (自分のことはさて置いて)

 

 

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